西洋だしの勉強会に参加
講師をしてくださるのは
20周年を迎えられた
デリス・オ・キュイソン 川上文代料理教室
の川上先生
全部で7種類の西洋だしをひいてくれました
味比べとして、たくさんの既製品のだしも用意してくださり、西洋だし尽くし
フォン・ド・ヴォー
フォン・ド・ヴォライユ
チキン・ブイヨン
フォン・ド・ジビエ(今日は鴨)
ジュ・ド・ラパン(家禽のうさぎ)
ジュ・ド・ピジョン(鳩)
フォン・ダニョー(子羊)
フュメ・ド・ポワソン(ドーバーソール)を2種
いやいや、見返してみると9種類ですね!
家禽のうさぎ、鳩などは丸も見せてくれました
鳩は小さいけど、3000円は超えて高い
うさぎは、1羽2羽と数えるのは、4つ足は税金がかかったため、そう呼んだ、などの雑学も知った。。
魚のだしは、そのまま煮込んだものと、炒めてボロボロにして煮込んだものと2種類
全く違います
炒めて細かくしたものは、とても濃い
もう一方はさらっとしただし
たくさんで混乱さないように
こうしてレポートしてまとめてみた!
川上先生は、それはそれはたくさん本を出されています
本屋においてあると思うので、手にしてみてください!














